バフ研磨|神奈川のバフ研磨・ステンレス研磨等の加工、仕上げは【MT工業】

バフ研磨

バフ研磨とは?

バフ磨いて輝かせる という意味があります。

バフ研磨の場合、研磨機に取り付けるホイールのことを「バフ」と呼びます。
バフと言ってもいろいろなホイールの種類があり、磨く対象物によって適切なものを使用していきます。
一般的な作業の場合、ポリッシャーに取り付けて使用する汎用タイプがありますが、その他にも
・平面磨き用(一般的なもの)
・艶出しに特化したもの(表面が繊細。キズに敏感な製品や商品向き)
・曲面などで構成された対象物に適したもの(トラック、貴金属など曲面で構成された製品仕上げ向き)
などがあります。

バフ研磨の作業をする工場では、たくさんの種類のバフとバフを取り付ける機械が必要です。
ステンレスというと鏡面に仕上がった鏡のようなイメージを持たれる方も多いと思いますが、ステンレスのもともとの素材は鏡面にはなっていません。
技術者がバフ研磨で磨きあげることで、あのような鏡面が生まれてくるのです。

生活の中で光る技術

バフ研磨の技術は生活の中で大きな貢献度を持っています。
磨きあげられた製品や商品はその価値を高めることになり、
貴金属やオブジェなどには芸術性を高めていくことにもなります。
バフ研磨技術は小さなボタンから美術館に展示される大型オブジェまで磨きあげ、光沢を生み出し、世の中を明るく照らすお手伝いをしています。

MT工業の技術の紹介

ステンレス製品の単体小物から、出張によるバフ研磨を幅広く対応可能です!
溶接組付けも柔軟に対応しますのでお気軽にご相談ください。

point 01. 複雑な形状のものでも徹底研磨OK

格納箱のように平面でありながら特殊な模様などがプレスされているものは単一に研磨しても磨き残しが出てしまいます。
MT工業のスタッフは確かな技術でしっかりと磨きあげますのでご安心してご依頼いただけます。

point 02. 個人宅の装飾物も磨きます

MT工業では業者様からのご依頼に限定しているわけではありません。
写真のように個人宅様の装飾部分などの研磨もお任せください。
お家の中のスチール部分などピカピカになると、また違った印象になります。

point 03. ステンレスの看板製作も可能!

ステンレスを使って看板も製作いたします。
研磨技術だけではなく、溶接取付の技術にも自信がありますので、お客様のご要望をしっかりとお聞きしてオリジナル看板の製作も承ります。

バフ研磨のご依頼はお電話・メールより承ります

※ご依頼内容によって、引き取り・納品または出張研磨いたしますのでお気軽にご相談ください。

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